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KDDI秋冬モデル、田中社長の質疑応答と一問一答

26日に行われた秋冬モデル発表会でのKDDI田中社長の記者会見質疑応答と囲み取材の一問一答です。

KDDI:一問一答「アイフォーンはノーコメント」田中孝司社長

 KDDIが東京都内で26日に開いた秋冬商戦向けのスマートフォンと携帯電話新製品発表会で、田中孝司社長の質疑と、会見後の囲み取材の一問一答は次の通り。【岡礼子】



 ◇会見での質疑
 ◇スマートフォンへの移行を実感 携帯電話の割合は2、3割に

Q:高速無線通信技術「WiMAX(ワイマックス)」(が3G回線から逃がしたデータ通信のトラフィックを受け止める)のオフロードの効果は。

田中:今春発売したEVO(HTC製)のワイマックス利用率はだいたい8割くらい。そのうち、オフロード分が全体のトラフィックでどれくらいになっているのか、申し訳ないが手持ちのデータがなくて即答できません。(ワイマックス対応機種は)今後たくさん出てきますので、結果をお知らせする時があると思う。

 2013、14年には、全3G通信(トラフィック)の半分くらいは、3G以外にオフロードしていかなければいけないと思っています。オフロード先は、ワイマックス、Wi-Fiだけではなく、固定もあるかもしれません。いろんな施策を進めていくことになる。ネットワークはまだ余裕があるので、現時点ではそこまで心配はしていませんが、将来に向けて考えています。

Q:UQワイマックスで(9月)21日、大規模な通信障害が起きた。原因と再発防止策は。

田中:ちょうど台風の日にUQのネットワークが長時間ダウンしました。台風が近づいてきて、ユーザーのアクセスが通常時の9倍くらいにふくれあがりました。高トラフィック時の輻輳(ふくそう)コントロールの設定がちょっと甘くて、システムがダウンしました。今、バグの対処をしている。多数のお客様にご迷惑をおかけしました。おわび申し上げたい。

Q:秋冬向けの新製品に携帯電話が3機種しかないが、今後は。

田中:本当に多数のお客様がスマートフォンに完全にシフトしていると実感している。スマートフォンのラインアップの中に、もっといろんなバラエティーをつくってほしいということだと認識しています。おそらく数年たつと、携帯電話の(端末数の)割合は2、3割になるのではないか。スマートフォンでインターネットを使い始めると元に戻れない。スマートフォンの中できめ細かいニーズにどこまで対応できるかが課題だと思っています。

Q:新しい料金プラン「プランZシンプル」で減収の影響があるのではないか。また、設備の対応は。

田中:これまでに指定通話定額などでかなり無料部分が進んでいますので、(影響の)幅はそんなに大きなものではないということです。音声の設備についても十分ありますので、通話回数の増についても物理的なインパクトはない。

Q:なぜ、「プランZシンプル」をこのタイミングで提供するのか。

田中:ずっと検討していまして、今冬のタイミングで出すのが一番いいのかなと判断しました。指定通話定額などの浸透がある程度、進んでいますので、業績面でのインパクトという意味では、それほどないということで今回になりました。

Q:アイフォーン発売についてコメントを。

田中:申し訳ないがノーコメント。

Q:auは純増数で3位、4位とかなり劣勢だ。今回のワイマックス対応機に対して、NTTドコモもXi(クロッシィ)対応スマートフォンを出すとされている。ソフトバンクは端末に強みがある。アイフォーンのことも含め、逆転するための戦略を。

田中:純増数の話は、少し理解が違う。われわれはずっと、ナンバーポータビリティー(MNP)の差(が指標)だと思っている。これは大分、流出が少なくなって、なんとか(流出が)止まるくらいまで来れたのではないか。まだ純増数では、モバイルルーターやフォトフレームといったところをがんばらなければならないと思っていますが、スマートフォンの戦いという意味では、モメンタム(勢い)を取り戻せてきたと思います。今回、ワイマックスと3Gのモバイルルーターも出します。下半期は携帯以外の端末でもがんばっていこうと思います。

 競争力について、われわれはワイマックスのエリアカバレッジの広さは圧倒的に広いと思っている。これで十分、やっていけると認識しています。

Q:アイフォーンについて、何か一言。

A:先週からいろいろな記事が出ていますし、本当に多数の方から質問を受けるんですが、申し訳ないですが、すべてノーコメントとさせていただきたい。


 ◇会見後の囲み取材
 ◇ワイマックス対応機種で、ドコモへの競争力に

Q:利用者の要望に応えるという意味では、アイフォーンを求める声もあるが、アイフォーンを出したい希望はあるか。

田中:105回くらい言ったかもしれないが、ノーコメントに。

Q:「お客様の要望に応える」と強調したが。

田中:選択肢ということはあるかもしれません。できることとできないことがありますから。この辺で。

Q:今回、ワイマックスに対応したのは高機能機種だが、家庭内のネット利用をオフロードすることを考えると、中位機種での対応も求められるのではないか。

田中:キャリアー(通信事業者)にとって、オフロードは経営の一つ目か二つ目くらいの課題でして、いまは全然問題はないですが、2014、15年くらいになりますと、本当に問題だと思っています。ワイマックスだけで全てをオフロードできるとは思っていないので、これからいろいろな施策をしていきます。われわれのビジョンの「3M戦略」(マルチユース、マルチネットワーク、マルチデバイス)も来春からスタートします。いろいろなものを合わせて一つ一つ進めていく。

Q:ワイマックスは建物内のカバレッジが弱い。見通しは。

田中:並行してやっています。地下鉄もそうです。やっと全体のエリアがここまできた。

Q:オフィスビル、商業ビルについては。

田中:今やっています。丸の内近辺なども。もう少しお時間をちょうだいできれば。

Q:ワイマックスで、ソフトバンクに対する優位性は高まるか。

田中:高速対応やテザリング対応は、どちらかと言うと、ソフトバンクよりはドコモに対してどうなのか見ています。Xiになるとテザリングをがんがんやると思うんですけど、それを含めて、われわれのラインアップは十分競争力があると思う。

Q:「未来は選べる」ということだが、勝てるか。

田中:われわれキャリアーは、勝ち負けを当然フォローしていきますけど、僕らの気持ちとしては、できるだけお客様側の思いを聞かないといけないんじゃないか。特にスマートフォン時代は、フィーチャーフォン(携帯電話)時代と違って、いろいろなことをやらないと。まず、選択肢をちゃんと出せば、業績はついてくるんじゃないか。そういう思いでやっています。

Q:そういった中でアイフォーンもやるのか。

田中:ごめんなさい。

Q:アイフォーンは販売についてはノーコメントだが、現在も販売権の獲得に向けては意欲的だと理解していいか。

田中:直球で来ましたね。ほんとにいろいろな質問をいただいているんですけど、すべてノーコメント。

Q:今回の機種はすべて新800メガヘルツ対応か。移行の度合いは。

田中:新800メガヘルツに対応していない端末は、来年7月までに全部なくさないといけない。そんなに心配していないです。今出ている端末は全部対応しています。

Q:新800メガヘルツのカバレッジも。

田中:EVOを出した時(今年4月)は、少し心配なことがありましたが、いまは問題ないんじゃないかと思っています。

Q:今回、「アンドロイドau」というロゴがないが、ウィンドウズフォンを出し、もう一つ(のアイフォーン)もうわさがある。選択肢という意味で、KDDIはできるだけいろいろなプラットホームを出していくのか。

A:臆測を呼びそうで、答えにくいです。お客さんが望んでいることはやはりやっていかなければいけないと思っているんですけど、この言葉に対して誤解をしないようによろしくお願いします。アンドロイドauでやってきましたし、先月はウィンドウズフォンを出しました。これまでは後手後手と言うか、一番最後に出ていたのが、最初に出せるようになったので、自分としてはなかなかいいなと思っている。もっと前に進めようと思うと、今のお客さんの要望ではなく、もう少し先の要望に応えられるように、経営のスピードアップを図らないといけない。

Q:今後、他社が独占販売している機種をauが取り扱ったり、別の会社が取り扱ったりするようになっていくと考えるか。

A:くせ球できましたね。スマートフォンが出た時からそうですし、グローバルでもそうですけど、ネットワークと端末は縦につながるのではなく、ばらばらになっていくと思います。その時、新しい事業者が、回線、ネットワークだけに自分の事業領域を求めていくやり方もあると思う。これも去年申し上げたと思いますが、KDDIはダウンパイプ(土管屋)ではなく、「スマートパイプ」を目指したい。お客さんに無理を強いて、スマートパイプを提供するのはまったく意味がない。今回も端末だけでなく、ネットワーク、コンテンツの話も一緒にしました。全部でわれわれを選んでいただけるようにしなきゃいけないと強く思っています。そういうことでがんばっていきますので、応援してください。

  http://mainichi.jp/select/biz/it/news/20110926mog00m300017000c.html

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富士通の防水WiMAXスマートフォン「ARROWS Z ISW11F」


富士通東芝モバイルコミュニケーションズの「ARROWS Z ISW11F」(アローズ・ジー)は、WiMAX対応&デュアルコアCPU&防水&ワンセグ・おサイフ・赤外線搭載と“全部入り”となっています。2011年11月上旬以降発売予定、新規契約で実質3万円台。

「ARROWS」ブランドでKDDI製品としては第1弾で、「Z」はハイエンドモデルであることを示しています。


OSAndroid 2.3.5
チップセット CPUTI製OMAP4430 dualcore/Qualcomm Snapdragon MDM6600 1.2GHz
ROM/RAM8GB/1GB
内蔵メモリ最大***MB
外部メモリmicroSDHC(最大32GB)
バッテリー1460mAh
ディスプレイ4.3インチHDディスプレイ(1280×720)1677万色表示
カメラ1310万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」(背面)
130万画素(前面)
ワンセグ
おサイフケータイ
赤外線通信
緊急速報
通信方式CDMA 1x EV-DO Rev.A (WIN HIGH SPEED)
WiMAX
グローバルパスポートCDMA/GSM
テザリング○(最大接続数*台)
Wi-FiIEEE 802.11 b/g/n
Bluetooth○(2.1+EDR)
防水/防塵○(IPX5/8)/×
サイズ約64×128×10.1mm(検討中)
重さ約131g(検討中)
連続通話時間約330分
連続待受時間約290時間
ボディカラーストリームブルー、ファインホワイト、ライブピンク、ネオブラック
その他 

「らくらくホン」などで培った、通話機能が盛り込まれています。
  • スーパーはっきりボイス3」人ごみで騒音を感知すると、音域ごとに相手の聞きにくい声を強調
  • ぴったりボイス」歩行中や走行中など通話時の状態を自動検知し通話音声を適切な聞きやすさに自動調整
  • あわせるボイス2」プリセットされた音声を聞き、その中から聞きやすい物を選ぶことで利用者の未未年齢を判定し適切な音質補正を行う
  • ゆっくりボイス」相手の声をゆっくりさせて聞きやすく調整。無音部分を短縮することにより会話のズレも生じません
  • スーパーダブルマイク」2つのマイクが周囲の騒音を感知すると自動的に雑音を抑え、自分の声を相手にはっきり伝えられます

ニュースリリース:auの2011秋冬ラインアップについて
  http://www.kddi.com/corporate/news_release/2011/0926f/


製品情報
  http://www.fmworld.net/product/phone/isw11f/
  http://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/smartphone/isw11f/


【最終更新】9/27 3:13

“未来は、選べる”auが秋冬モデル11機種を発表

KDDIは26日、秋冬モデルとなる新商品全11機種を発表しました。

今回発表された機種は、Androidスマートフォンが6機種、従来の携帯電話が3機種(うち1機種法人向け)、WiMAX対応モバイルWi-Fiルーターが1機種、タブレットが1機種。

発売予定時期が10月上旬より年内までになっているため、春モデルは改めて発表がある模様。

■スマートフォン
  • HTC EVO 3D ISW12HT WiMAX/デュアルコアCPU/3D
  • MOTOROLA PHOTON ISW11M WiMAX/デュアルコアCPU
  • ARROWS Z ISW11F WiMAX/デュアルコアCPU/防水/ワンセグ/おサイフケータイ/赤外線
  • DIGNO ISW11K WiMAX/防水/ワンセグ/おサイフケータイ/赤外線
  • AQUOS PHONE IS13SH 防水/ワンセグ/おサイフケータイ/赤外線
  • MEDIAS BR IS11N 防水/ワンセグ/おサイフケータイ/赤外線

■au携帯電話
  • F001 富士通ブランド。防水防塵/7色展開
  • URBANO AFFARE 上質で優雅なデザイン/防水
  • E10K 法人向け/各種セキュリティ機能搭載/防水

■Wi-Fiルーター
  • Wi-Fi WALKER DATA08W WiMAX・3G自動切り替え/WIN HIGH SPEED非対応

■ビジネスタブレット
  • -TOUGH- ETBW11AA WiMAX/デュアルコアCPU/7インチ/大容量バッテリー/防水/防塵/耐衝撃


■au版ホワイトプラン

ソフトバンクの「ホワイトプラン」をほぼコピーしたプランZシンプルは、誰でも割契約で基本使用料が980円/月、1時~21時までのau携帯電話宛国内通話は無料。

■iPhoneについては一切ノーコメント

「auからiPhoneが出る」という一部報道に関しては「ノーコメント」(KDDI田中社長)とし、それでも記者から質問され「105回くらい言ったかもしれないが、ノーコメントに」と。

■従来の携帯電話が3機種しかないが…?

記者会見での質疑応答と囲み取材での一問一答はこちら


auの2011秋冬ラインアップについて
  http://www.kddi.com/corporate/news_release/2011/0926f/


【最終更新】9/27 3:34

「au版ホワイトプラン」…月額980円でau携帯電話同士が無料になるプラン開始

KDDIは、新料金プラン「プランZシンプル」の提供を9月28日より開始します。

「プランZシンプル」は、基本使用料月額980円(税込、誰でも割契約時)で午前1時から午後9時までの間はau携帯電話宛の国内通話料が無料となる料金プランで、au携帯電話宛の国内Cメールも時間帯に関係なく無料となります。

au携帯電話以外宛の国内通話や、午後9時~翌午前1時までのau携帯電話宛の国内通話は21円/30秒(税込)となります。「家族割」や「指定通話定額」との併用で国内通話24時間無料も可能です。

月額980円でau携帯電話同士の国内通話が無料になる「プランZシンプル」の提供開始について
  http://www.kddi.com/corporate/news_release/2011/0926e/

au、スマートフォン秋冬モデルが公式サイトでフライング公開&「Galaxy」投入と日経報道


明日26日に新機種発表会を行うauですが、公式サイトでスマートフォン新機種情報が一時的にアップされていました。
ここまでくると、iPhoneの情報をはじめ、全て意図的?とも思えてきちゃいます。
機種名メーカーWiMAXデュアルコアCPU防水その他の特徴
ARROWS Z ISW11F 富士通4.3インチ
DIGNO ISW11K京セラ 高精細有機ELディスプレイ
スーパースリム
EVO 3D ISW12HTHTC×4.3インチ大画面3D液晶
PHOTON ISW11Mモトローラ×4.3インチ大画面
AQUOS PHONE IS13SHシャープ××手にフィットするスリムフォルム
メモリ液晶(時計を常時表示)搭載
MEDIAS BR IS11NNEC××コンパクトサイズ、7色イルミネーション

分かっているだけでスマートフォン6機種、うち4機種がWiMAX対応で、国内メーカーは全機種防水仕様となっています。AQUOS PHONE IS13SHには、IS03に搭載され好評の「メモリ液晶」もあります。

また、日本経済新聞によると、年明けにもiPhoneを発売し、サムスン電子製の「ギャラクシー」を今年度中にも投入する計画とのことです。

WiMAX対応のスマートフォン拡充 KDDI
  http://s.nikkei.com/rf9aRC


auにしかできないWiMAXスマートフォンに加え、ソフトバンクで人気のiPhone、そしてドコモで人気のギャラクシーを引っ張ってきました。まだまだ発展途上ですが国内キャリアで唯一のWindows Phoneも取り扱っています。仮に全てが揃ったとしたら、最強の布陣となることでしょう。
au無双!

小田急“ドラえもん電車”終了へ、都条例に抵触で

小田急電鉄が今年8月3日から運行している「小田急F-Train」が、今月末をもって運転を中止することになりました。

【お詫び】
特別電車「小田急F-Train」の車体ラッピングの終了について(2011/9/22)
  http://www.odakyu.jp/support/20110922132556f148e777.pdf


小田急F-Trainは、9月3日に川崎市にオープンした「川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム」オープンを記念して走らせているもので、車両外側にドラえもんやパーマン、キテレツ大百科など藤子・F・不二雄さんのキャラクター10作品のキャラクターが描かれています。8月3日から運行を開始し、約1年間小田急線全線で運転をする予定でした。

しかし、8月中旬に都から「条例に抵触している」との指摘があったそうです。

都によると、商業広告でなくても、絵や商標・シンボルマークも「屋外広告物」に該当し、(1)事前に申請し許可を得る必要がある。また、(2)広告物の面積基準(車体1面の10分の1以下)を超えていた、の2つが東京都屋外広告物条例に抵触しているとのこと。

小田急としては、
  • 車体に施設名は入っておらず、ミュージアムからは広告費をもらっていない
  • 車体へのラッピング塗装は車両塗装の変更であり、広告には該当しないと認識
  • そのため、都への事前申請もしていなかった
このため、小田急では10月からF-Trainを通常のデザインに戻すことにしました。車内の装飾は継続するそうです。

F-Trainは10両1編成しかないため、いつどこを走ってるか分からず、駅に到着するとホームのあちこちで撮影会が始まります。子どもだけでなく大人にも人気だっただけにとても残念です。また、ミュージアム近くの登戸駅・向ヶ丘遊園駅ではホームの接近メロディも「夢をかなえてドラえもん」「きてよパーマン」「ドラえもんのうた」「はじめてのチュウ」に変更するなど、小田急としてもかなり力の入っているものでした。



扉が「どこでもドア」になっています。

auからiPhone5?日経BP報道

KDDI、「iPhone5」参入の衝撃
ソフトバンクの独占崩れ、auで11月にも発売
  http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20110921/222726/


定かかどうか分かりませんが、米ベライゾンからCDMA方式のiPhoneが出ているので全くないとは言い切れません。もしiPhoneがauから発売されれば、Android、Windows Phoneとスマートフォンの幅が広がります。WiMAXもあり、来年末からはLTEも始まる。スマートフォンでは出遅れていたauですが、こんなことになるとは誰が想像できたでしょうか…。

それと、少し興味深い話で、「繋がらないスマートフォンは意味がない」などとソフトバンクを強烈に皮肉ったCMを企画したマーケティング本部長が突然子会社に転出させられたそうです。

今さらこんなこと
  http://android-au.jp/whats/#58

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