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「BeeTV」はテレビに続くメディアに育つか

携帯向け動画「BeeTV」はテレビに続くメディアに育つか
  http://it.nikkei.co.jp/mobile/column/columngyoukai.aspx?n=MMIT0f000001102009


ドコモ動画・BeeTVに関する記事です。印税やiモーションについての内容も書かれてあり、興味深いです。

 また、BeeTVでは、コンテンツ制作側にもメリットがあるビジネスモデルを構築した。動画配信の世界に「印税」という考え方を持ち込んだのだ。
 月会費300円(税別)のうち、まずキャリア手数料36円(12%)を引く。残額264円から総売り上げの11%を上限とし、各番組の視聴占有率に応じて番組に印税を分配。さらにここから主要キャストやスタッフに割り当てていく。DVD化などの二次利用も同様だ。


 順調に見えるBeeTVだが、ユーザーからすると「画質」が気になることがある。iモードの動画には「10MB」という容量制限があり、1~3分程度のバラエティー番組だと鮮明で美しい映像が視聴できるのだが、5~6分以上のドラマとなると若干、鮮明でなくなってしまう。この問題についてはどう考えているのか。
 「確かに現状検討しているところではある。容量制限を広げたいとは思うが、すでにドコモ内では(他の動画サイトや一般サイトを含めて)1300万人が動画を視聴している。FOMAネットワークの利用状況を見ても半分強がiモーションで占められている。今後、状況を見極めて判断していきたい」(前田氏)
 2010年から始まる次世代規格のLTEが音声端末にも搭載されるようになれば、解決できるだろうが、それまではもうしばらく辛抱が必要かもしれない。


ところで、BeeTVのサイトに行ってみたのですが、伝説の(?)漫画「伝染るんです」、アニメ化したのは知っていたのですが、、、

なんと、実写化までされるそうで・・・。
091002_02.jpg
091002_03.jpg

斉藤さんはもちろんカンニング竹山w

BeeTV | 本当に見たかったものが、手のひらに 届く。プレミアム映像サービス
  http://www.beetv.jp/


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